仕ご丸工房 – SGMR Factory

Innovating the Future

防災バッグを見直そう

おはようございます。

毎年この時期になると、防災対策を見直さねばと思います。
が・・・ついつい後回しになり、気づくと数年放置してしまっています。

しかし、今年こそは!と重い腰を上げてみました。

いざ防災グッズをあけてみると、まだオムツがはいってたー!!
(我が家の子供は7歳と5歳になりました)
そろそろ、息子も荷物を持てる年齢になってきたので子供用バッグも作ることにしました。

まず、防災グッズについては、地震直後にもちだす避難用リュックと、その後自宅で避難生活をするための食糧などの備蓄の2段階に分けて準備することにしました。
(自宅倒壊までを想定するのは難易度が高かったので、まずはできるところから!)

素人がネット検索をしながらリストアップしたものなので、参考程度にご覧ください。

1.避難用リュック

大人用のリュックと、息子用の小さめのリュックに分けて収納

・保険証のコピー
・現金すこし

・500mlの水(長期保存タイプ) 
・カロリーメイト
・飴、ガムなどのちょっとしたおかし

・身に着けるタイプのライト
・靴下、軍手

・サバイバルシート
・上着(ウインドブレーカー)
・レインコート(ダイソーで購入)
・除菌シート
・ペーパータオル
・携帯トイレ
・薬(消毒、絆創膏、解熱剤など)
・ホッカイロ
・トイレットペーパー
・ガムテープ
・新聞紙
・ブルーシート
・生理用品

・電池(我が家は単3)
・ラジオ
・モバイルバッテリー

まだ手配中のものもありますが、このあたりをリュックにつめて寝室に置きたいと思っています。

この機会に、玄関に置いてあったヘルメットの置き場も寝室に変更しました。
(毎日自転車に乗るおうちでは難しいかな。我が家は滅多に乗らないので。。。)

それから、しまい込んでいた小型の懐中電灯を寝室のカーテンフックにかけ、
クローゼットにしまっていた予備のコートも寝室の室内干し用スペースにかけることにしました。
あとは、寝室のすぐ出るところに利用頻度の低い靴もいれておきたいと思います。

ちょっと長くなってしまったので、備蓄についてはまた次回ご紹介します!

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